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February 26, 2006

3月のアマオケコンサート情報

3月に、京阪神などで開催されるアマオケ関連の演奏会について投稿します。

まだまだあると思いますけど、気付いたところで、個人的に興味あるところをピックアップしております。

この他にもありましたら、本家サイトの掲示板やコメントにて投稿をお願いします。こちらにも転載したいと思います。

※[2/26] 3/4:オーケストラ・ニッポニカ 大澤壽人 交響作品個展(大阪公演) を追加しました

いざ、出発!!

3/4:オーケストラ・ニッポニカ 大澤壽人 交響作品個展(大阪公演)
3/5:同志社女子大学オペラクラス公演
3/21:ニューフィルハーモニック大阪 第9回定期演奏会
3/26:関西医科学生交響楽団 第13回定期演奏会

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3/4:オーケストラ・ニッポニカ 大澤壽人 交響作品個展(大阪公演)

日時:2006年3月4日(土) 18:00開演
場所:いずみホール

曲目:大澤壽人/交響曲第2番(1934)
   大澤壽人/「"さくら"の声」
           ソプラノとオーケストラのための(UNE VOIX A "SAKURA")(1935)
   大澤壽人/ピアノ協奏曲第2番(1935)

独奏:三輪 郁(p)
   腰越満美(S)

指揮:本名徹次

入場料:3,000円(全席指定)

ホームページ:http://www.nipponica.jp/

<補足>
プロ・アマの垣根を超えて活動しているオーケストラ・ニッポニカの大阪公演の紹介を頂きましたのでここにも掲載します。
大澤壽人さんは1907年8月1日神戸生まれ、関学卒業後アメリカに行き、フランスなどを回って活躍されたとのこと。
彼の楽譜は一部の出版譜を除き、死後約半世紀も神戸の大澤家に埋もれ、この日の演奏会はその本格的再評価のための嚆矢とする演奏会だそうです。
気鋭のオーケストラ・ニッポニカ、応援してみませんか。

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【LP】ローラ・ボベスコの《ラ・フォリア/弦楽合奏の楽しみ》

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パッヘルベルのカノンに、不覚にも涙しそうになりました。 お馴染みの小品ではありますが、こんなにも優雅で気品のある演奏にしてしまうなんて・・・ 別の作品であるかのように錯覚してしまうほどです。 先年亡くなったローラ・ボベスコ率いるイザイ弦楽合奏団による演奏には気品があり、柔軟さと暖かさをもって心に染み入ります。 素晴らしい演奏に心癒されました。

<詳細>

http://www.h3.dion.ne.jp/~yasuda/bqcla/lp/mgw5235.htm

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February 25, 2006

【Concerthall Society】「その19」に2点追加

BQクラシックスの「コンサートホールLP・アルバム(19)」にジャケット写真を2点追加しました

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モーツァルト: セレナーデ第7番 ニ長調K.250「ハフナー」

 ヨーゼフ・スーク(vn)
 プラハ室内管弦楽団


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ハイドン: ハープシコード協奏曲 ニ長調

 イザベル・ネフ(hpsi)
 ピエール・コロンボ指揮ジュネーヴ放送交響楽団

ハイドン: トランペット協奏曲 変ホ長調

 ヘルベルト・ブロイニッヒ(tp)
 カール・バンベルガー指揮フランクフルト室内管弦楽団

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【Diamond 1000】ジャケット写真を1点追加

BQクラシックスの「ダイヤモンド1000シリーズ・アルバム」にジャケット写真を1点追加しました

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トッカータとフーガ・ニ短調/オルガン名曲集

J.S.バッハ:トッカータとフーガ・ニ短調
J.S.バッハ:小フーガBWV578
ヨン:古風なオルガン
ジグー:トッカータ ロ短調
ブクステフーデ:前奏曲、コラールとシャコンヌ
ダンスタブル:アジェンクール賛歌
ネヴィン:鬼火
ウィドール:トッカータ ヘ長調

 ブルース・プリンス=ジョセフ(org)
 (コロムビア大学大公会堂オルガン使用)

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February 19, 2006

3/5:同志社女子大学オペラクラス公演

日時:2006年3月5日(日) 14:00開演
場所:京田辺キャンパス・新島記念講堂

曲目:モーツァルト/歌劇「フィガロの結婚」全曲(日本語上演)

指揮:井村誠貴

入場料:無料

ホームページ:http://www.dwc.doshisha.ac.jp/event/e060305.html

<補足>

卒業公演です。 女声は4回生の卒業生が受け持ち、男声は関西トップクラスの方々が勤める豪華公演となっています。
昨年は伺えませんでしたが、今年は行きたいなぁ〜
なお、大変混み合いますので、行かれる方はお早めに。

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3/21:ニューフィルハーモニック大阪 第9回定期演奏会

日時:2006年3月21日(祝・火) 13:30開演 (13:00開場)
場所:いずみホール

曲目:R.シュトラウス/13管楽器のための組曲
   サン=サーンス/ピアノ協奏曲第5番
   ベートーヴェン/交響曲第7番

独奏:須鎗幹子(p)

指揮:橋本徹雄

入場料:1,800円(前売り:1,500円) 当日座席指定(引換 11:30〜)

ホームページ:http://www.rinku.zaq.ne.jp/tamata/ypo/

<補足>
ヤマハフィルハーモニック大阪が昨年9月にニューフィルハーモニック大阪と改称したそうです。 これまでもヤマハの冠は付けていても団の運営は団員の自主性に基づくものだったそうです。 改称してより団結力が増すといいですね。

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3/26:関西医科学生交響楽団 第13回定期演奏会

日時:2006年3月26日(日) 14:00開演
場所:尼崎アルカイックホール

曲目:ラヴェル/組曲「クープランの墓」
   ラヴェル/左手のためのピアノ協奏曲
   プロコフィエフ/交響曲第5番

独奏:阿部裕之(p)

指揮:江田 司

入場料:500円

ホームページ:http://kansaiioke.at.infoseek.co.jp/

<補足>

関西の医学生が毎年集って演奏会を行っています。
サイトでは詳細がよく掴めませんが、色々と調べてみたら上記のようになってました。
プロコフィエフの交響曲第5番、奈良響でも聴きましたけど、また聴いてみたいな。

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【感想】オーケストラ・ソノリテ 第10回定期演奏会

2006年2月12日(日) 14:00  尼崎アルカイックホール

ワーグナー: 歌劇「リエンツィ」序曲
ベートーヴェン: 交響曲第9番ニ短調「合唱」op.125(ベーレンライター版)

独唱: 日紫喜恵美(S)、福原寿美枝(A)、松本薫平(T)、大谷圭介(Br)

合唱: ソノリテ記念合唱団

指揮: 井村誠貴

<感想>

一言、素晴らしい演奏会でした。
前日の井村さんから届いた様子では体調不良とのことでしたけど、「リエンツィ」序曲の冒頭からたっぷりとしたワグナーの音楽を堪能。 重厚さに柔らかさがあり、勇壮でいて軽やかさもあるドラマティックな音楽でした。 
トランペットの人、よかったですよ。 あの単音、単純なだけかえって大変なんですよね。 オケもまたよく整ってましたし、ぎゅっと締まった音楽、聴き応えありました。 ワクワクしてくるような感じ。 演奏後にはブラボーもかかって、確かに素晴らしい演奏でしたけど、逆にいきなりこんなに充実した音楽していいの・・・って思えるほどでした。
そしてメインの第九、それが杞憂だとわかりました。 起伏に富んだ素晴らしい演奏でした。
一言でいうならば、とても熱い第九、だったのですけれど、抑えるべきところ、丹念に響かせるところ、いずれもまったく流れを絶やすことなく連綿と歌い継がれていたのが特徴的です。 そして終楽章は、高く熱く燃えました。 合唱団の熱い響きがホール内に充満して感動的。 やっぱりこの曲は合唱のためにあるんだなぁ〜 と思うほど。 もちろん、そこに至るまでのオケも素晴らしかった。 何より分奏がしっかりしていて、対抗配置にした効果もよく出ていたと思います。 とにかく皆さんすごく気合がこもってて、譜面をめくるバサッという音が時に2階席後方でもハッキリ聞こえるほどでした。 素晴らしい演奏に惹き込まれてしまい、あまり細かな部分を覚えていないほど。 これは幸せなことですね。
エンディングの井村さん、全力投球で物凄いスピードで畳み掛け、圧倒的な迫力で全曲締め上げました。 全員が一致団結した第九、それを締めくくるのに相応しい熱い演奏に感動しました。

<詳細>

http://www.h3.dion.ne.jp/~yasuda/bqcla/concert/20060212.htm

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February 18, 2006

【Teichiku 1000】ジャケット写真を1点追加

BQクラシックスの「テイチク(Classic Best Collection Series)・アルバム」にジャケット写真を1点追加しました

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ペルゴレージ:合奏協奏曲集「コンチェルト・アルモニコ」全6曲

 ジョン・スナシャル指揮アングリアン・アンサンブル

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【Concerthall Society】「その19」に1点追加

BQクラシックスの「コンサートホールLP・アルバム(19)」にジャケット写真を1点追加しました

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ヴェルディ: 歌劇「アイーダ」(抜粋)

 カヴァリーリ、マラニウク、ベルトリッチほか
 エルネスト・バルビーニ指揮ローマ歌劇場管弦楽団・合唱団

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February 11, 2006

【感想】オーケストラ・アンサンブル京都 第5回定期演奏会

2006年2月5日(日) 14:00  京都府長岡京記念文化会館

ドヴォルザーク: 交響曲第9番ホ短調op.95「新世界より」
J.シュトラウスJr.: 喜歌劇「こうもり」序曲
ビゼー: 「カルメン」第1組曲
J.シュトラウスJr.: 美しく青きドナウ

アンコール: ドヴォルザーク: スラヴ舞曲第1番
アンコール: L.アンダーソン: 舞踏会の美女
アンコール: J.シュトラウス: ラデツキー行進曲

指揮:湯浅篤史

<感想>

ちょっと遅めの「ニューイヤーコンサート」形式での演奏会。
いきなり新世界交響曲で幕を開け、休憩後に「こうもり」序曲、「カルメン」第1組曲、「美しく青きドナウ」というちょっと変わった構成です。 しかもアンコールが3曲もつくという盛り沢山な内容に、ほぼ9割近く埋まっていた客席は大満足でした。
いつもは古典派の演奏をされているそうですが、新年、新たな夢と希望をもって「新世界」を演奏して一年のスタートを切る、とパンフレットに書かれていました。 確かにその言葉どおり、力強い意志を感じさせた演奏でした。 指揮者の湯浅篤史さん、縦振りが基本でぐぃぐぃと曲を進め、しかも要所では両手を下にぐいっと押さえ込むようにして力を漲らせてましたね。 本当に気合十分な新世界の演奏でした。
休憩後の「こうもり」序曲、こちらはゆったりと進めてましたけど、やはり要所では力をこめた演奏で聴き応え充分。 時に大きくルバートをかけて止めたりして、メリハリつけてました。
「カルメン」第1組曲、これまでの演奏と違って瑞々しい響きが特徴的でしたね。 弦楽器が艶やかに鳴って、管楽器も気持ちよかったなぁ。 個人的にはこの演奏が一番気に入りました。 なんたって楽しかったですものね。
「美しく青きドナウ」ってアンコールかな〜と最初は思ってましたけど、これが本プロのラスト。 この演奏も時に大きくテンポを揺らしながらメリハリをつけてました。 最後はゆったりと歌うように纏めて幕。
そしてこのあと、なんと3曲のアンコールも楽しませていただいて、本当に幕となりました。 この間に客席を立つ人はほとんどおらず、音楽を楽しみ暖かい拍手が途切れることなく続きます。 明るい雰囲気のいい演奏会でしたねぇ。 
続々とお客さんが詰め掛け、最終的には客席は9割ほど埋まっていたでしょうか。 子供さんや年配の方も多く、皆さんとともに、気合のこもった演奏を大いに楽しませていただきました。 明るい雰囲気のいい演奏会でした。

<詳細>

http://www.h3.dion.ne.jp/~yasuda/bqcla/concert/20060205.htm

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February 05, 2006

【LP】パガニーニ:ヴァイオリンとギター・第1集

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LPレコードの楽しみは、ジャケットを眺める楽しみもあります。 
このレコード、いつどこで買ったのか記憶が定かではありませんが、多分今は亡き数寄屋橋ハンターでしょうか、ジャケットを見た瞬間に購入を決めたものです。 ギターとヴァイオリンの配置も面白いし色合いも綺麗ですものね。 演奏もまた期待を裏切りません。 軽やかさと伸びやかさ、そしてパガニーニらしいエキゾティックな雰囲気も漂わせてワクワクするようなアルバムです。

<詳細>

http://www.h3.dion.ne.jp/~yasuda/bqcla/lp/sla1089.htm

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February 04, 2006

【感想】神戸市民交響楽団 第57回定期演奏会

2006年1月29日(日) 14:00  神戸文化ホール・大ホール

ドビュッシー: 小組曲(管弦楽編曲版:ビュッセル編曲)
ファリャ: バレエ組曲「三角帽子」
ドヴォルザーク: チェロ協奏曲ロ短調op.104

アンコール:失念(チェロ独奏曲)
アンコール:ドヴォルザーク: スラヴ舞曲第1番

独奏:河野文昭(vc)

指揮:大河内雅彦

<感想>

いつもながら超満員の客席で、誠実な演奏を楽しませていただきました。
個人的には一番最初に演ったドビュッシーが新鮮でよかったですね。 日頃フランス音楽を聴かないこともあるのですけど、人数を絞り込んだオケで明るく軽やかでいて、漂うような演奏に魅了されました。
続く三角帽子、一転して弦楽器が 14-16-11-14-8 となった大編成オケでの演奏でしたけど、派手さを抑えた好演でしたね。 大河内さんの指揮によく付いていったなぁという感想もあります。 真摯なオケに拍手。
そしてメインのドヴォルザークのチェロ協奏曲、こちらも大編成のオケを従えての河野文昭さんの真摯なチェロの演奏。 オケはここでも誠実なバックを勤めていました。 
ただ、2,000名も入る大ホールでの演奏ですから、音量は充分にありましたけど、ちょっと平板な感じに聴こえたようにも感じたりもして、1階席の前の方の席だと印象はもっと変ったでしょうねぇ。 残念なことをしました。 それでもオケとぴったりと息の合った演奏を充分に楽しみました。
いずれにしても、今回は大河内雅彦さんの指揮のもと、どの曲もとてもよく纏まった演奏でしたね。 義理と人情のオーケストラ、KCOらしい誠実な演奏に、会場内は終始暖かい雰囲気に包まれ、とてもいい演奏会でした。

<詳細>

http://www.h3.dion.ne.jp/~yasuda/bqcla/concert/20060129.htm

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2月のアマオケコンサート情報

2月に、京阪神などで開催されるアマオケ関連の演奏会について投稿します。

まだまだあると思いますけど、気付いたところで、個人的に興味あるところをピックアップしております。

この他にもありましたら、本家サイトの掲示板やコメントにて投稿をお願いします。こちらにも転載したいと思います。

※[2/4] 2/26:びわこフィルハーモニーオーケストラ 第3回定期演奏会 を追加しました

いざ、出発!!


2/5:オーケストラ・アンサンブル京都 第5回定期演奏会
2/5:宇治シティフィルハーモニー 第47回定期演奏会
2/5:宝塚市交響楽団 ベガ・バレンタインファミリーコンサート
2/12:オーケストラ・ソノリテ 第10回記念定期演奏会
2/12:かぶとやま交響楽団 第33回定期演奏会
2/12:The St.Martin Orshestra 第2回定期演奏会
2/18:神戸女子大学管弦楽団 第3回定期演奏会
2/26:六甲フィルハーモニー管弦楽団 第21回定期演奏会
2/26:待兼交響楽団 第13回『コープこうべ第九コン サート』
2/26:紫苑交響楽団 第8回定期演奏会
2/26:びわこフィルハーモニーオーケストラ 第3回定期演奏会

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2/26:びわこフィルハーモニーオーケストラ 第3回定期演奏会

日時:2006年2月26日(日) 14:00開演(13:30開場)
場所:栗東芸術文化会館 さきら 大ホール

曲目:ロッシーニ/歌劇「セヴィリアの理髪師」序曲
   ドリーブ/組曲「コッペリア」抜粋
   ドヴォルザーク/交響曲第9番ホ短調作品95「新世界より」

指揮:有馬純昭

入場料:500円

ホームページ:http://www.geocities.jp/mccann1021/

<補足>

本家の掲示板でご紹介いただきました。 
2003年に設立された新しいオケ。 指揮者の有馬さんは京響のトランペット奏者だった方とのことです。
しっかし26日はこれでアマオケ演奏会4つになりましたね。 お近くのアマオケの演奏会に行きましょう!

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February 03, 2006

【Teichiku 1000】ジャケット写真を3点追加

BQクラシックスの「テイチク(Classic Best Collection Series)・アルバム」にジャケット写真を3点追加しました

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 ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界」

 ジョン・バルビローリ指揮ハルレ管弦楽団


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 チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」

 ジョン・バルビローリ指揮ハルレ管弦楽団


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UDL−3093−Y

 ドイツ序曲集

  モーツァルト:「魔笛」序曲
  ニコライ:「ウィンザーの陽気な女房達」序曲
  ワーグナー:「タンホイザー」序曲
  ウェーバー:「オベロン」序曲
  メンデルスゾーン:「フィンガルの洞窟」序曲
  ワーグナー:「ニュルンベルグの名歌手」第1幕前奏曲

 ジョン・バルビローリ指揮ハルレ管弦楽団

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February 02, 2006

【Concerthall Society】「その18」に1点追加、「その19」を新設し4点追加

BQクラシックスの「コンサートホールLP・アルバム(18)」にジャケット写真を1点追加しました

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グラズノフ: ヴァイオリン協奏曲イ短調op82
ドヴォルジャーク: ヴァイオリン協奏曲イ短調op53

 リカルド・オドノポゾフ(vn)
 ワルター・ゲール指揮コンセール・ド・パリ管弦楽団


コンサートホールLP・アルバム(19)」を新設しジャケット写真を4点追加しました

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ドヴォルジャーク: チェロ協奏曲ロ短調op104
ドヴォルジャーク: 伝説曲(レジェンド)第7番、第4番

 バーナード・グリーンハウス(vc)
 ハンス・スワロフスキー指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団


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ハイドン: チェロ協奏曲ニ長調
ボッケリーニ: チェロ協奏曲変ロ長調

 バーナード・グリーンハウス(vc)
 デヴィッド・ジョセフォヴィッツ指揮ウィーン室内管弦楽団


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イタリアのバロック名曲集

アルビノーニ: 五声部ノソナタ ホ短調
アルビノーニ: 楽器のための協奏曲 ニ長調
ボッケリーニ: 交響曲 イ長調
コレルリ: 弦楽のための組曲
タルティーニ: 交響曲 ニ長調

 メンディ・ロダン指揮ラマ・ガン室内管弦楽団


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モーツァルト: クラリネット協奏曲イ長調K.622
モーツァルト: ホルン協奏曲第1番ニ長調K.412
モーツァルト: ホルン協奏曲第3番イ長調K.447

 ロルフ・アイヒラー(cl)
 ローベルト・フロイント(hr)
 ウィルフリード・ベッチャー指揮ウィーン国立交響楽団

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